八原 昌太郎ブログ 自由を生み出す仕組みのつくり方

【誰でもわかる】カメラ転売とは!?メリットや方法を徹底解説

中古カメラ

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カメラ転売とは

転売ビジネスに取り組もうとしている方は「カメラ転売」というジャンルは必ず耳にしたことあると思います。

カメラ転売とは、カメラを仕入れて販売するビジネス手法となります。

初心者でも短期間で収入を生み出せる王道の転売ビジネスで、転売ビジネスの中でも比較的難易度が低く、これから転売ビジネスに取り組む方はオススメのジャンルとなっています。

僕自身、4ヶ月で月収32万円を稼ぐことができて、全くのビジネス未経験の受講生に教えたところ短期間で数多くの実績を出すことができました。

実際に取り組んだ人の中には

  • 初月から月収10万円
  • 4ヶ月目に月収30万円
  • 6ヶ月目に月収50万円
  • 1年後に月収100万円

など、数多くの実績のあるビジネス手法となります。

今回はカメラ転売の基本的な考え方と仕組みを解説していきます!

カメラ転売と他の転売と何が違うのか?

転売ビジネスといっても様々なジャンルがあります。

  • 本のせどり
  • おもちゃ転売
  • 古着転売
  • 家電せどり
  • カードゲーム転売
  • 中国輸入
  • 海外輸出
  • ポイントせどり

等の色んな手法がある中で、どう違うのかを解説していきます。

カメラ転売のメリット① 価格競争にならない

カメラ転売では、中古カメラを扱うのがポイントです。

中古品を扱うことでコンディションの違いや付属品の有無の違いによりライバルと差別化できるため価格競争になりにくいメリットがあります。

転売初心者によくある悩みが、仕入れた段階では利益が出る予定だったかが、商品を出品したら相場が下がって利益が出ないということです。

なぜ、このようなことが起こるかと言いますと、この原因は新品の商品を仕入れて販売しているからです。

 

例えば、あなたが私と同じ新品のプリンターを仕入れてきました。

私は10000円で売ります。では、あなたは一体いくらで売るか考えてみてください?

おそらくあなたは私より早く売りたいので、9900円や9000円など、私より安い価格で販売するのではないでしょうか?

新品の商品は価格と納期でしか差別化できないので価格競争になり利益が出なくなります。

 

これが中古品になると「商品の状態」や「付属品が揃っているかどうか」でライバルと差別化でき価格競争にならず利益を取っていくことができます。

状態が綺麗なものであれば、状態が悪い商品より高くで売ることができます。

他にも付属品が全て揃っていれば、付属品が揃っていない商品よりも高くで売ることができます。

 

1日だけ使えればいいと言う人もいるので、状態が悪くても安いものを買う人もいます。

逆にずっと長く使いたいので、付属品が全て揃っていて状態のキレイなものが欲しい人もいます。

中古品は、人それぞれ色んな需要があるので価格競争になりにくいのが大きなメリットとなります。

カメラ転売のメリット② トレンドに流されず長く稼げる

中古カメラは1年を通して売れる商品ジャンルなので毎月安定した収入を生み出せます。

アパレルの転売や新品せどりでトレンド品を扱っている人によくあるのが、トレンドが終わってしまって売れなくなり、商品を仕入れたけど全て不良在庫になってしまうということがよくあります。

例えば、冬にヒーターを仕入れ販売していたが、冬が終わると売れなくなるのは、あなたもわかると思います。

もし、トレンドで売れると想定してあなたが大量に商品を仕入れていて、急にトレンドが終わってしまうと大量の不良在庫を抱えるのでリスクがかなり高いです。

 

一方で中古カメラは、1年を通して年中売れる商品なので安定した利益を出していくことができます。

例えば

  • 入学式や卒業式、運動会、ピアノの発表会などの子供のイベント
  • 花見や紅葉、旅行、キャンプなどの行楽シーズン
  • 野球やサッカーなどのスポーツ観戦
  • 春休みや夏休みなどのレジャーシーズン

1年を通して数多くのイベントがあって日本中のカメラが使われています。

そしてプライベートだけでなくマスコミ、雑誌の編集者、スポーツカメラマンなどの仕事でもカメラを使っている人もいます。

 

ただ、カメラと聞いて「本当に売れるの!?」と普段スマホで写真撮影している人は思ったかもしれません。

実はSNSが大流行して

  • カメラを使ってキレイな写真をSNS映えしたい
  • 動画をスマホではなくカメラを使ってキレイな動画を撮影してYoutubeにアップしたい
  • 自分の子供の運動会や発表会などをキレイな写真で残しておきたい

こんな方はスマホではなく「カメラ」を使っています。

意外にデジタルカメラを持っている人が多いので、もしあなたがどこかに出かけたときに一度周りの人を見て頂ければ、より実感が湧くはずです。

カメラ転売のメリット③ 商品回転が速く即金性に優れている

カメラ転売のいいところは、商品回転が早く出品したらすぐに売れるのが特徴です。

例えば、中古家電のせどりなんかは、商品を出品しても2ヶ月、3ヶ月売れないということがよくあります。

商品が売れなくなってくると「本当に売れるのか?」段々不安になってきますし、お金が回らなくなってしまってキャッシュアウトしてしまう可能性もあります。

 

しかし、中古カメラの場合だと、商品を出品して、その日に売れる人気カメラなんかもありますし、基本的には1ヶ月あれば売り切っていける商品が多いのが特徴です。

回転率が早く即金性が早い特徴を活かすことで、お金がなくてもお金を生み出すことが可能です。

ビジネスをする上で「入金を早めて支払いを遅くする」ということは原理原則でとても大切です。

この原理を利用して、クレジットカードを使って中古カメラを仕入れて、カードの支払日までに商品を売っていけば、元手なしで収入を2倍、3倍と増やしていくことができます。

実際に僕自身も最初はショッピング枠10万円のクレジットカード1枚からビジネスをスタートさせて2ヶ月目に5万円の利益を出すことができて、4ヶ月目に月収32万円の利益を達成させることができました。

この即金性を活かして、クレジットカードを使って商品を仕入れることで、元手なしでも収入を右肩上がりに増やしていけるのが特徴です。

カメラ転売のメリット④ 商品一個売ったときの利益が大きい

カメラの場合は単価が高いので利益を取っていきやすいので少ない労力で収入を増やせます。

例えば、本やDVD、ゲームのせどりや中国輸入をやっている人なんかは、単価が安いので商品1個売って利益100〜200円の利益です。

5万円稼ぐだけでも250〜500個商品を発送しないといけないので作業量が大変です。

僕も昔、本やゲームをオークションから仕入れて販売していましたが、単価が安く1個売ったとき利益が100円とか200円だったので、会社員しながら作業するのが大変でした。

 

それがカメラを仕入れて販売することで、1個売って3000~10000円の利益が取れるので少ない個数で収入を増やせるので、時間がない会社員でも取り組みやすい商品ジャンルとなっています。

実際に売れた商品の事例を紹介します。

例えば「1個売って500円の利益が出る商品」と「1個売って5000円の利益が出る商品」、利益が違っても手間は同じです。

30万円の利益を出すには、前者だと600個売らないといけないですが、後者の場合はたった60個売れば達成できます。

どうせ同じ作業量で利益を出していくのであれば高い利益を出していく方がよくないですか?

中古カメラを扱うことで単価を高くしていけば、少ない労力で大きな利益を出していけるのがポイントとなります。

カメラ転売のデメリット① 単価が大きいので初期資金が必要

一方でカメラ転売のデメリットは単価が大きいので、ある程度の初期資金が必要というデメリットがあります。

カメラの単価としては数千〜数十万円のカメラやレンズがです。

本のせどりと比べると数百円から仕入れて販売することができるので、小資金できますが、カメラの場合はある程度資金が必要になります。

 

しかし、即金性があるので現金がなくても、クレジットカードを使って1ヶ月以内で売り切っていける商品だけを仕入れて売っていけば、元手なしでも収入を増やしていくことが可能になります。

特に交換レンズは汎用性が高いので、1週間、2週間で売り切っていける商品が多いのが特徴で、回転率を意識して仕入れて売っていけば問題ございません。

しかも単価が高く1個売ったときに出る利益の額が大きいので少ない労力で収入を増やしていくことができます。

カメラ転売のデメリット② 中古&クリーニング必要

そして、もう1つのデメリットは、中古品を扱うので検品やクリーニングという一手間が発生します。

中古カメラを仕入れたら、「電源が入るか」、「シャッター切れるか」を確認して、外観に汚れていたら簡易クリーニングをする必要がございます。

この作業が手間で面倒だと思い、中古品を扱うのに抵抗がある人がいるのですが、逆の発想でいくと新規の参入者が少ないのがポイントとなります。

新規参入者も少ない=出品者も少ないということになりますし、先ほど言ったように中古なので価格競争にならないので利益を出していきやすいのが特徴です。

 

逆に新品の場合だと、検品やクリーニングは必要ないので、仕入れた商品を横流しで販売できますが、その分作業が楽なので新規の参入者は中古品と比べて圧倒的に多く、価格競争に巻き込まれて利益が出にくい傾向があります。

中古品は、検品やクリーニングという一手間があるからこそ、新規の参入者が少なく、コンディションや付属品の有無で差別化して価格差をつけることができるので、大きく利益が取りやすいです。

検品やクリーニングと聞くと難しそうなイメージありますが、ポイントさえ抑えておけば、そこまで難しくなくカメラの知識がない人でも簡単にできます。

カメラ転売の実施の3ステップ

カメラ転売のビジネスモデル種類

カメラ転売と言っても、ビジネスモデル自体は色んな手法がございます。

一番初期の段階は、中古カメラをヤフオクで販売するのが鉄板でしたが、今では色んなプラットホームで販売することができます。

  • ヤフオクで販売する手法
  • Amazonで販売する手法
  • ebayで販売する手法
  • メルカリで販売する手法
  • Yahooショッピングで販売する手法

など、売り先が色々あって、売り先によって売れる商品ジャンルや価格が違ったりします。

例えば、ヤフオクやebayは、一昔前のフィルムカメラ等が高くで売れますし、AmazonやYahooショッピングでは、デジタルカメラ全般がよく売れます。

メルカリやラクマなどのフリマ系のサイトでは、初心者が使うようなミラーレスカメラや一眼レフカメラがよく売れます。

なので、各プラットホームによって売れる商品ジャンルや相場が違うので、その特性に合わせた商品を売っていくと、売上は上げていきやすい傾向があります。

僕の場合は、最初はAmazonで販売していき、そこからヤフオクや楽天市場、au payマーケットと販路は広げてきました。

プラットホームは違っても、仕入れから販売までの手順は一緒なので、解説していきます。

ステップ1.商品を仕入れる

まずは中古のカメラを仕入れします。仕入れ先はメルカリやヤフオクなどのフリマサイトやオークションサイトから商品を仕入れることができます。

その他にもカメラのキタムラやマップカメラなどカメラ屋やハードオフやセカンドストリートなどのリサイクルショップでも商品を仕入れることが可能です。

商品の仕入れるポイントは、「売れ筋商品であること」x「価格差のある商品」の2つの基準を満たさなければいけません。

この2つの基準を満たすために、オークファンやkeepa、ebayやメルカリのsoldoutなどの過去の販売利益を見て「1ヶ月以内に売れる商品か?」、「いくらで取引されているのか?」、これらのデータを読み取って仕入れていきます。

このデータをちゃんと読み取らないと不良在庫になったり、赤字になったりしますので注意してください。

もし、初心者が中古カメラを仕入れるのであれば、ヤフオクかメルカリがオススメです。

この2つの仕入れ先は、カメラ屋と違って素人が出品しており、相場を知らずに値付していることがありますので、安くで商品を購入できたりすることもございます。

ステップ2.商品を出品する

そして次に仕入れたカメラを検品&クリーニングをして出品します。

仕入れたカメラを検品&クリーニングをせずに横流しで、販売してしまうと動作不良や商品が汚いということでお客様からクレームがくることもありますので注意ください。

この話を聞いて「カメラ転売難しそうだな~」と感じたかもしれないですがポイントさえ押さえておけばとても簡単です。

 

検品自体は、たった3分もあればできます。

STEP1.バッテリーを入れ電源が入るかどうか確認

STEP2.シャッターボタンを押し、オートフォーカスが効いて問題なく撮影できる確認

STEP3.撮影した写真にゴミの写り込みがないかを確認します。

この3ステップだけ、検品完了です。

「こんだけでいいの?」と思う方もいるかと思いますが、中古カメラ屋さんでも検品は上記3ステップのみの簡易検品となります。

検品は難しそうと思っていた方も、これを聞くとそこまで難しくないと思ったのではないでしょうか?

中古カメラの動作確認ができたら、ホコリや指紋などの汚れをクロスで拭き取ってキレイにクリーニングしていきます。

 

この検品クリーニングをしたら、次にコンディションを決めて出品してください。

未使用品、美品、良品、難品と、この4つのレベルを分けてコンディション選定するとわかりやすいです。

自分が仕入れた商品がどのコンディションに該当するのかを選定するのですが、「自分が貰ったときにどう感じるか?」を基準にしてコンディションを決めていくとわかりやすいですよ。

商品の出品さえすれば、あとは各プラットホームが勝手に集客してくれて商品が売れていきます。

ステップ3.商品を発送する

そして最後に商品が売れたら梱包して商品を発送しましょう。

梱包するときは精密機器なので、壊れないように緩衝材で巻いて、段ボールの中で揺れないように新聞紙や緩衝材を入れて発送するようにしてください。

中には会社員で梱包や発送する時間が中々取れない場合は、この発送を外注化することをオススメします。

 

Amazonで出品している人、Amazonのスタッフが代行してくれるFBAサービスを使うと便利です。

FBAサービスでは、仕入れた商品を検品&クリーニング〜商品を出品しておけば、あとはAmazonの指定された倉庫に送っておくだけで、注文が入れば、Amazonのスタッフが梱包してお客様へ発送してくれます。

 

もちろんヤフオクやebay、メルカリなんかでも発送を代行している業者もあります。

オススメの出品代行業者はオークレボがオススメです。

実績も長く、価格も安価で写真まで撮影してくれるので、一度検索して使ってみてもいいかなと思います。

カメラ転売の事例

カメラ転売の利益率はどれくらいなのか?

カメラ転売の利益率の目安は、大体15~20%ぐらいが目安となります。

僕の場合で、ざっくり毎月利益率が16%ぐらいあります。

例えば下のAmazonの6月の売上実績になるのですが、700万円ちょっとで利益が約120万円ありました。

この数字を見ていくとカメラ一個販売して利益5500円ぐらい出ているので少ない販売個数で利益を積み上げていくことができるのです。仮に30万円円達成するのであれば60個販売すれば利益30万円達成してしまいます。

もちろん最初から利益率15~20%ぐらいあったわけではなく、始めた頃は「安くで仕入れる技術」や「高くで売る技術」がなかったので利益率は10~12%ぐらいでした。

 

カメラの場合は、商品単価が数千円~数十万円のものまで幅広くあるので自分の資金状況によって仕入れすることが可能です。

商品単価が安ければ利益率は高くなり、商品単価が高ければ利益率は高くなる傾向があります。

利益5000円を取ろうとして、10,000円の商品を15,000円で売ると利益率33%と高くなりますが、50,000円の商品を55,000円で売ると利益率が約10%となります。

なので、もしカメラ転売で利益率を上げたいのであれば、単価が安いコンデジやフィルター、アクセサリーなどを仕入れるといいでしょう。

逆に資金に余裕があり、少ない個数で利益を上げていきたいのであれば単価の高いの一眼レフやカメラレンズを仕入れて販売していくことをオススメします。

皆さん将来的には外注を使って商売していく人が多数ですが、個数が多くなると外注費が高くなりますし個数が少ないと外注費も安くなります。

多少利益率低くなってでもカメラ一個販売した時の利益額を大きくして、少ない個数で販売していけば経費も抑えることができます。

カメラ転売を実践する注意点は?

コンディション選定がポイント

カメラ転売のポイントは、中古のコンディションの選定が鍵になります。

なぜなら、同じ型番の機種であっても美品と良品では売値が変わってくるからです。

売値が変わってくるということは仕入れ値も変わってきます。

 

例えば、本来は美品でいける商品を良品と選定して仕入れてしまうと、本来は高くで売れるはずなのに安売りしてしまった。

または、美品でいけるのに良品で選定しているので、中々価格が合う商品が見つからず仕入れできないという現象に起こってしまいます。

だからコンディション選定は非常に鍵になってくるのですが、これは売り買いを繰り返して慣れていくしかないので、とにかく数を仕入れて売っていくようにしてみてください。

型番間違えに気をつけよう

カメラの型番は似ているものが多く間違えて仕入れてしまうこともございます。

少し型番が違うだけで数千~数万円相場が違う商品もあるので、まずは自分が仕入れる商品は、自分が販売する商品が同じかどうかを「型番」と「外観の写真」を見て判断していく必要がございます。

初心者の方ほど「商品単価が高いほど利益出そう」ということで高い商品を仕入れる人が多いです。

でも、知っておいて欲しいのは商品単価が高いということは、相場変動したときに利益が大きく変動するので赤字幅も大きくなる可能性があります。

例えば、5万円で売れる商品を4.5万で仕入れたが、相場が4万円まで相場が下がってしまったら5千円の赤字になります。

これが1万円の商品単価だと価格が下がっても大したことはございません。

単価が高く慣ればなるほど、型番間違えしたときのリスクが大きくなるので、まずは慣れるまでは1〜2万円ぐらいの商品を仕入れて販売して、目利きを養っていくことをオススメします。

カメラ転売は飽和しているのか?

このカメラのビジネスは、僕の会社でも今でも稼げていますし、受講生も現役で稼いでる手法となります。

カメラ転売は10年ほど前からあるビジネスで過去から、ずっと積み上がっているビジネスで長く安定的に稼ぐことができます。

もちろん10年後、20年後はどうなるかなんて誰にもわかりません。

しかし、今あなたが人生を本気で変えたいと思っているのであれば、ここでやったことは無駄にならないし何よりも今稼ぐことができます。

ビジネスで上手くいく人はデータに基づいて上手くいくかどうか判断します。

逆に成果の出ない人は過去のデータを見ないで未来に対して憶測で話をします。

  • あのビジネスは飽和しそう
  • あのビジネスはもうダメだとか

人生を変えられない負け犬の考え方になってしまいます。
このように過去のデータを見ないで未来に対して憶測で話すと、いつまで経っても成功することができません。

だから、もしあなたが成果を出したいのであれば、ちゃんと過去から実績が積み上がっているか?

そこから現在の延長線上で大丈夫か?

実際のデータに基づいて判断していく癖を身につけてください。

まとめ

このカメラ転売は、即金性があるのでクレジットカードを使って元手なしで収入を生み出していくことができます。

さらに中古品を扱うので価格競争にならずライバルが参入しにくく、1年を通して売れる商品ジャンルなので相場変動も少なく不良在庫になることもございません。

もし、これからあなたが転売ビジネスに取り組むのであれば、初心者でも短期間で収入を生み出せる、この王道の転売ビジネスなので是非オススメします。