八原 昌太郎ブログ 自由を生み出す仕組みのつくり方

ヤフオクで落札率が上がるオススメリサーチ方法 トップ3位

Amazonせどりリサーチ

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ここ最近、Amazonせどりビジネスの仕入先はメルカリが主流になっています。

メルカリは、ヤフオクと違って即決で商品を購入できるので仕入しやすいという声が多いです。

 

一方でヤフオクはどうなのか?

 

ヤフオクはオークション形式なので終了時間までの期間があるし入札が面倒という声があります。

しかも、ヤフオクは終了間際にパソコンに張りついておかないと落札できないという声もあります。

 

本当にヤフオクは面倒で仕入れするのは難しのでしょうか?

僕もこれまでメルカリ仕入が主流でしたが、最近はヤフオク仕入れが主流になってきました。

むしろ少しコツを掴めばヤフオク仕入れは難しくなく、メルカリよりも簡単で落札も多くできます。

 

今回は「簡単にできるヤフオク仕入れの方法について説明していきます。

ヤフオク仕入の入札のタイミングはすぐ入札すること

ヤフオク仕入れは、実はとても簡単で楽なんです。

ヤフオク仕入の場合は、残り時間を短い順に変えてリサーチして、今日終了分の商品全てを”その時点”で自分が欲しい金額で入札してしまい、後は放置するだけで大丈夫です

 

少し抽象的なのでもう少し具体的に説明していきますね。

まず自分が狙っている商品ジャンルを検索して並び替えを「残り時間の短い順」にします。

 

 

そして、残り時間が1分前の商品から残り時間が今日の深夜1時ぐらいの商品を全て片っ端からリサ―チしていきます。

Amazonと価格差がありそうな商品があれば、ひとつずつモノレートで調べていきます。

 

 

 

価格差がある商品を見つけたら料金シュミレーターで計算して、利益が取れそうであれば、終了間際に入札するのではなく、その時点で自分が落札したい金額で入札を入れてしまいしょう

 

 

そして入札が終われば商品一覧に戻り、次の商品をリサーチしてきます。

これを繰り返していき、今日終了分の商品を全て見るようにして下さい。

 

あとは、夜になって落札できているかできていないか見るだけで大丈夫です。

オークションなので、その日によって落札できるときもあれば落札できない場合もあります。

 

落札できたらラッキー、落札できなかったら残念と割り切っていくこくのがいいです。

 

オークションで自分が入札している価格より他人に上回れると、ついつい熱くなって入札してしまいがちですが、更に入札していくと利益が薄れていくだけです。

自分の欲しい金額で落ちなかったら諦めるようにしましょう。

 

あと、残り時間が1日以上の商品は、自分が欲しい金額で入札しても高値更新される可能性があるので、あくまで落札しやすい今日終了の商品に絞って入札するようにしましょう。

ヤフオクの落札件数を上げるコツ

ヤフオクの落札件数を増やすには、入札件数を増やすしかありません。

 

1件、2件入札しただけでは、やはり落札できないので、数十件入札をしないといけません。

 

僕の確率でいくと10件入札して1件落札できたらいい方です。

 

入札件数を増やすには、「ヤフオク仕入で利益が出る商品を超簡単に見つけるコツ!」で説明している入札件数が多い順で並び替えて、残り時間が今日終了の商品を狙っていくといいでしょう。

 

あと、ヤフオクの落札率アップのコツは、平日終了の商品や終了時間が昼間の商品が狙い目だったりします。

どうしても人が見ている時間帯は、ヤフオクの入札件数は上がっていくので、できれば人が見ていないような平日終了や昼間終了の商品を狙っていくと入札は上がっていかず落札しやすくなります。

 

ただ、やはり夜中終了の商品が多いので夜中終了の商品を中心に入札するようにしてください。

あとは、さっき説明した通り、入札件数が多ければ多いほど落札件数は増えてくるのでとにかく入札件数を増やす努力をしてみて下さい

ヤフオク仕入れは入札さえ終わらせればあとは自由

メルカリの場合は、ライバルが多く即決で商品を購入しないといけないので、ずっとスマホで張り付いてリサーチしておかなければなりません。

 

ただ、ヤフオクの今回説明した「残り時間の短い順に並びかえて、その時点で入札する方法」でリサーチすれば入札さえ完了すれば、あとは自由時間で夜の結果を見るだけでいいのです。

例えば、仕事をしているサラリーマンの方であれば、仕事行く前に1時間ぐらいヤフオクを見てリサーチして、入札をしてから出社すると、あとは夜に帰ってからは入札結果を見るだけで済みます。

 

帰宅後は、他のサイトでのリサーチもできますし、自分の趣味の時間に費やすのもいいでしょう。

このやり方をすることで、リサーチ時間に追われることなく仕入ができてしまいます。

まとめ

メルカリやラクマ、ネットショップと違ってスピード勝負なので、常にスマホで張り付いとかない仕入できませんが、ヤフオクの場合は、終了時間が決まっているので、自分が欲しい金額で入札さえしてしまえば、あとは終了時間まで放置できます。

 

特に最近、メルカリやラクマ等のフリマサイトにシフトしていく転売屋が多いので、ヤフオク仕入れは案外狙い目です。

このやり方をすることにより、短時間集中さえすれば大量に仕入することも可能ですし、自分の趣味や遊びに時間を費やすことができます。

八原 昌太郎
八原 昌太郎

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